サンクタス京都山科 マンションモデルルーム(京都府) | ACTIVE CARE | アクティブ・ケア

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2011.4.27

サンクタス京都山科 マンションモデルルーム(京都府)

<モデルルームコンセプト>
“カラダ”と“ココロ”を、セルフケアできる住まい

~住まいでセルフケア = 「Active Care」 アクティブケア~

 

「医療」 と 「インテリア」から考えた新しい提案、日本初のモデルルーム「サンクタス京都山科」。
獨協医科大学神経内科医学博士 辰元 宗人氏の監修のもと、片頭痛の症状を軽減する光・音・臭い過敏に配慮した、今までにない新しい住まいの考え方、インテリアを提案し、内装・家具・カーテン・照明、調光システムなど、デザイン監修/インテリアコーディネートを担当させていただきました。

※アクティブケアとは?
自分自身で健康を守り、様々な症状と上手に付き合う、前向きで積極性のある健康管理の考え方、として今回の企画のために作成した言葉です。

今回の企画は、TOL主催のイベント「光論会」の出会いから始まりました。

 

■TOL 3rd EVENT “光論会 Vol.2”
TOKYO DESIGNERS WEEK(東京デザイナーズウィーク) 特別公開トークセッション 「光に癒される – 光が導く暮らしと健康」
イベントの様子はこちらから

リビング
ベージュを基調とした、優しい色合い、フォルム 家族のココロが温まる集い空間にコーディネートしました。
ダイニング
円形のテーブル(ADコア)、光源の見えない優しい光のペンダント(ルミナベッラ)、木製パネル(朝日ウッドテック)、空気を洗う壁紙(ルノン)など、消臭効果のある素材を使用し、ココロとカラダに優しい配慮をしつつ、高級感ある空間を目指しました。

 

 

 

 

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