サンクタス京都山科 マンションモデルルームプロジェクト | ACTIVE CARE | アクティブ・ケア

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2011.03.26

サンクタス京都山科 マンションモデルルームプロジェクト

■2011年3月26日オープン 京都府山科区 
<モデルルームコンセプト>
“カラダ”と“ココロ”を、セルフケアできる住まい  ~住まいでセルフケア = 「Active Care」 アクティブケア~

「医療」 と 「インテリア」から考えた新しい提案、日本初のモデルルーム「サンクタス京都山科」。
獨協医科大学神経内科医学博士 辰元 宗人氏の監修のもと、片頭痛の症状を軽減する光・音・臭い過敏に配慮した、今までにない新しい住まいの考え方、インテリアを提案し、内装・家具・カーテン・照明、調光システムなど、デザイン監修/インテリアコーディネートを担当させていただきました。

※アクティブケアとは?
自分自身で健康を守り、様々な症状と上手に付き合う、前向きで積極性のある健康管理の考え方、として今回の企画のために作成した言葉です。

今回の企画は、TOL主催のイベント「光論会」の出会いから始まりました。
■TOL 3rd EVENT “光論会 Vol.2”
TOKYO DESIGNERS WEEK(東京デザイナーズウィーク) 特別公開トークセッション 「光に癒される – 光が導く暮らしと健康」
イベントの様子はこちらから

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<リビング>ベージュを基調とした、優しい色合い、フォルム 家族のココロが温まる集い空間にコーディネートしました。

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<ダイニング>円形のテーブル(ADコア)、光源の見えない優しい光のペンダント(ルミナベッラ)、木製パネル(朝日ウッドテック)、空気を洗う壁紙(ルノン)など、消臭効果のある素材を使用し、ココロとカラダに優しい配慮をしつつ、高級感ある空間を目指しました。

 

*インテリア健康学 アクティブ・ケアとは?
自分自身で健康を守りさまざまな症状と向き合う、前向きで積極性のある健康管理の考え方。
日々の暮らしの中で、影響の大きいインテリアで “カラダとココロ” をケアし、毎日を豊かに快適に過ごすことを目的としています。
弊社代表 尾田恵と、獨協医科大学 准教授 辰元宗人氏が5年以上共同研究を重ね開発した、
「医療とインテリア」から生まれた全く新しいインテリア・メソッドです。

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